/新着情報
天候が心配された藤花祭2日目でしたが、予定していた「ものづくり工房」と能登・熊本への復興支援活動を無事に行うことができました。
高校生は模擬店を開き、さまざまな料理や飲み物を販売。たくさんのお客さまが訪れ、会場は大いに盛り上がりました。
「ものづくり工房」では、折り紙やビーズを使ったチャームづくりのワークショップを行い、たくさんの方に楽しんでいただきました。会場には多くのお客さまが訪れ、中等部の生徒たちも笑顔で声をかけながら、一生懸命活動しました。
また、能登・熊本の被災地へ届けるメッセージには、台紙がいっぱいになるほどたくさんの温かい言葉が寄せられました。みなさまの被災地を思う気持ちが、生徒たちにとっても大きな励みとなりました。
藤花祭に足を運んでくださったみなさま、ワークショップや支援活動にご協力くださったみなさま、本当にありがとうございました。





